慶応大学卒業後、渡米して潜水艦センサーなどを開発。
そして今は「パワー・ハーベスト」に取り組む。
’ 自然に逆らわないシンプルなものづくり ’がモットーだ。
キッチンの実験は熱効率を良くするためのピッタリ。
そりゃもう大学バンドですよねぇ。
ってことで、なんと 早稲田ハイソ、慶應ライト、明治ビッグ の関東御三家プラス 京大ダーク という豪華大学BBを聴いてきましたよ?ん。
なんせ 山野 からひと月も経たず、まだ余韻を残す素晴らしい演奏。
道を曲がらないといけないのである、 慶応構内を散歩する、先回は写真が取れなかったな、これは東門をはいったところから門のほうを見 おなじみの図書館である、この大学の象徴であろう、 説明版も年季が入っ家庭教師の授業が止まっている。
何せ全員揃わないのである。
困ったもんだ・・
外は大分涼しくなった。
チャリか徒歩でブラブラするのもいいなぁ?、と思っている。
大学生活が終わったらそんな悠長な生活は出来ないだろうし。
今日のTBSの夢の扉は温度差発電にとりくむ慶応大学教授の武藤佳恭さんだった。
2つの良い言葉があった。
1.技術には専門はない、縦割りでなく、横でつながっている。
私がいつも思っていること「脳卒中リハ新技術 念じて動かす装置 活用」慶応大学のグループが、患者が体を動かそうと念じると、機会がその脳波を読みとり、強制的に体を動かす。
こうした訓練で、脳からの命令が筋肉に伝わりやすくなるようにする。
ということだそうです。